With Lucky ( The story of a cat Lucky;ラッキーの夢)

陽気でお茶目なラッキーの暮らし--- アガリクス、サメ軟骨パウダー、流動食&処方缶、高栄養食、 サプリメント、衛生管理、等など。

腫瘍のケアー :消毒薬と軟膏

腫瘍のケアーなんですが、消毒薬と軟膏、滅菌パッドをもらいます。

消毒薬
腫瘍の消毒にうすい赤キャベツ色の消毒薬をもらいます。
朝晩2度。
痛がったりはしませんので、刺激等はないみたいです。

軟膏

軟膏は、
ゲンタマイシンという名前のものなんです。
つけると腫瘍が、全体的に白っぽい感じになります。
「自然がいいわよ、消毒しててもさらに軟膏がいるの?」
なんて言われて、迷ってしまう。
少量しかつけないから残っているけれど、療法食をもらいにいって、また買ってきてしまう。「高いのよっ〜」て、まだあるのに買わないとならない感じなのかな・・。よくわからない。(頼んでいます。)

生理的食塩水

※追記・・生理的食塩水で、汚れを落とす方法もあるみたいです。昔、コンタクトレンズ用に、精製水に、粒になった食塩をいれて作ってましたが、そんな感じでしょうか。これだと刺激がないですので、水やお湯よりいいかもしれないです。
シュッと出来る容器があってもいいかも知れません。

関連  ・前掛け
  1. 2006/12/18(月) 10:05:53|
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カラフル前掛け。




洋服ですが、

「ラッキー、ハデハデのつぎはぎなんかいやだよね」

・・・ラッキーは意外と納得して着てくれました。

やわらかいし、

厚いけれど早く乾いて思いのほかグッドでした。


腫瘍・・液体、膿、血液のケアー
病院では1枚50円の滅菌パッドを朝と晩用にもらいます。バンソウコウで無造作に貼り付けてもらって帰ってきます。
はがすのが大変・・・zzz。お忙しいんでしょうね、きっと。
家では、市販の色々な吸水パッドを頻々と取り替えるてあげることが多くなりました。
もれたりグジュグジュしたりせずに、便利です。(妹猫と違い、ラッキーがくるしがらないため)


栄養管理と同じくらい「衛生管理」も大切な課題になりました。
妹猫で失敗しましたので、問題意識を持ってあれこれ工夫するようになりました。

病気は似ていても、腫瘍の性質や個体差からか、パッド様を苦しがる猫もいました。家族的なのか、体の小さな妹猫(同じ年の姉妹)から体表の腫瘍ができてしました。ラッキーは胸ですし、むしろ傷(腫)の保護にもなるようです。

妹猫の病院は、パッド類は一切出さず、対応は病院によりそれぞれでした。
傷の「開放」が本来の理想なのかもしれませんが、雨続きの日など
タオルやシーツが足りなくなってしまったり、毛が固まってしまったり・・どうしてよいか困ってしまいました。


腫は、圧迫されると全身に散ってしまうそうで、締め付けないよう注意が必要です。また、張り付いてしまうパッドも出血させてしまいます。
授乳用のパッドが、張り付いてしまい、ほんの短時間しか使えませんでした。

「傷を開放」してあげたい時は、エリザベスカラーの布版風でなめないようにしてあげるのがいいみたいです。(傷をペッタリふさがないで・・)

関連頁  ・消毒薬、軟膏
       ・保護胴衣、前掛け、を通販で探す
  1. 2006/12/17(日) 01:45:46|
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ラッキーの夢




ラッキーも夢いっぱいです。

あったかーいフワフワや皆のひざの上、

検針のお姉さん、ご近所のUおばちゃん大好きです。

「あそぼう!」



  1. 2006/12/08(金) 14:00:49|
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メリークリスマス!2006

I wish you a very Merry Christmas 2006
and a very Happy New Year 2007.

Lucky has been living on nutritious foods
and supplemental foods made from mushroom
and shark’s born recently.





甘えん坊ラッキーにもください。


「ンニャー」

  1. 2006/12/08(金) 13:03:06|
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