With Lucky ( The story of a cat Lucky;ラッキーの夢)

陽気でお茶目なラッキーの暮らし--- アガリクス、サメ軟骨パウダー、流動食&処方缶、高栄養食、 サプリメント、衛生管理、等など。

ラッキーとアガリクス



顆粒タイプのアガリクスです。
妹猫にあげていました。
ラッキーにも飲ませていましたが、
続いて病院からも
「きのこ」の粒がでるようになりました。
一粒100円で毎日分。
「どちらでも」ということです。
少しの工夫で自分でなめます。
あえて投与しない病院も多いようです。

       
SUPPLEMENTAL  FOOD


rabbit swarovski

 アガリクスですが、

スティックの中は細かい顆粒状になっています。

大人1人1本が目安だそうで、体重宛に割って使っています。3キロで17日〜20

日分くらい、1本約500円、小分けで購入出来なくて高くなってしまいました。


 病院でも、ラグビーボール状の「きのこ」(一粒100円)をもらうようにな

りましたが、

うまく飲ませられなくて、「体重宛でいいですょ」の人間用か、

猫用を切って中身のトロリだけをあげます。


 溶くとすまし汁のようなものなのか、猫たちは自分で舐めてしまいます。

妹猫は大好きでしたし、食欲増進的にも体に合うようでした。



 喉が乾くので(人用は特に)、あらかじめスープやミルクセーキ風を用意

しておきます。栄養補給への努力ですし、

野菜たっぷりスープは、病気の猫が腎臓病に至ってしまうのを少しでも防げるか

と。


 妹猫達の病院ではアガリクスは出ませんでした。


「肺の転移を防ぐ」とか、「肺の腫瘍に効く」とか、期待もあって

スープ類をうまく使える限り、栄養面で成功と言えそうです。


 病院では、「効果は猫によって、それぞれで・・」とおっしゃるようです。

同じくらい、アガリクスによって・・・でもあるように思います。

色々と出回っているようですが、病院などにある通販誌の猫用アガリクスは

「協和のアガリクスから作られています・・・」と標榜していました。

協和のアガリクスはポピュラーなもののひとつでもあるようです。


  1. 2007/01/12(金) 13:31:52|
  2. アガリクス|
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